東京メトロのメディアパワー

首都東京の中心を結び、その活力をパワーとする東京メトロ。 東京メトロの広告メディアは、経済・ビジネス・文化・流行の中心である 東京のコミュニケーションをネットワークしています。

707万人にのぼる東京メトロの輸送人員
東京メトロの輸送人員は9路線で1日に延べ約707万人。首都圏では他の私鉄各社を大きく引き離し、JR東日本に次いで第2位に位置しています。毎日、多くの視線を集めるメディアとして機能しています。
9路線179の駅で都心の街をネットワーク
日本の人口の1/3を占める首都圏。その都心を網羅し、さまざまな顔を持つ街や多くの商業施設、人びとが行き交うターミナルをつなぐ東京メトロは、メディアとして非常に高い利用価値があります。
ビジネスパーソンへ効率的にアプローチ
通勤に限らずさまざまな用途で利用される東京メトロは、他の鉄道と比較して、ビジネスパーソンの利用の多さが特徴。潜在的な高い消費力をもつ層に効率よくアプローチすることができます。
東京メトロ利用者以外の人びとにもアピール
東京メトロの多くの駅が他路線と接続。また商業施設などに直接アクセスできる出入口があり、通路の役割も果たしています。東京メトロの利用者を超えたリーチの広がりが期待できるメディアです。
地下空間ならではの良好な広告掲出環境
地下を走る東京メトロでは、車内・駅構内ともに周囲の景色に邪魔されることなく広告を見せることができます。また、天候に左右されることもないため、広告を掲出する環境として理想的です。
インバウンド向けの広告に適したメディア
日本を訪れる外国人旅行者の増加に伴って、インバウンド市場が注目されています。東京は、日本を代表する国際的な観光都市。東京メトロを利用する外国人旅行者に向けて強いアピールができます。