駅・電車内におけるビジネスパーソンのネットショッピングの実態

ネットショッピング市場が拡大を続けている中、多くのビジネスパーソンが出勤・帰宅時をはじめとする駅や電車の中でネットショッピングをしており、そのきっかけが交通広告というケースも多い

ネットショッピング市場が拡大を続けている中、多くのビジネスパーソンが出勤・帰宅時をはじめとする駅や電車の中でネットショッピングをしており、そのきっかけが交通広告というケースも多い。

株式会社メトロアドエージェンシー(本社:東京都港区、代表取締役社長:肥後 謙一)では、首都・東京で毎日の生活を送る東京メトロの利用者について、そのさまざまなライフスタイルや意識を探る各種の調査を実施しています。

近年ますます広がりを見せるEC市場。経済産業省によると2015年の日本国内の消費者向け電子商取引(インターネットショッピング)の市場規模は、13.8兆円(前年比7.6%増)まで大きく拡大しています(2016年6月発表)。スマートフォンをはじめとするモバイル端末の大幅な普及で、自宅外でも気軽に楽しめるようになっています。今回の調査では、毎日の出勤・帰宅時をはじめとする駅や電車の中でネットショッピングを経験しているビジネスパーソンの実態を把握することを目的に実施しました。

メトロアドエージェンシーでは、今後も「東京を走らせる力」東京メトロ利用者のさまざまなライフスタイルをとらえるための調査を実施してまいります。

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株式会社メトロアドエージェンシー
企画制作本部 マーケティング局 マーケティング部
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